余白(20px)
余白(20px)
A la mode学園ストーリー
〜私と息子の人生やり直しの旅の始まり〜

A la mode学園は
本当の自分を育みなおすための学園です。

「もう人生やり直したい。歩道橋から飛び降りたい」
と7歳の息子のこの言葉が全ての始まりでした。

そして、学校に行かなくなった息子。
彼のその姿を前に私は初めて自分自身の
掛け違えた人生に向き合うことになりました。
余白(20px)
余白(20px)
壊れていく日常と、自分への絶望

あの頃の私はただ生きることに必死で
息子を可愛いと思う余裕すらありませんでした。
「なんで私ばっかりこんなにしんどいんだ」
「なんで誰も助けてくれないんだ」

社会の厳しさや現実の苦しさに押し潰されながら
何もかもがうまくいかず自分を責め、誰かを恨み
全てを投げ出したくなりました。

でも今思えば
自分がそう思っているから
そういう現実が起きていたんです。

自分でせっせと不幸の種を撒き散らして
「私は不幸だーーー!!」と叫び続けていました。
 

転機は「受け止めてくれる誰か」
の存在

結婚も出産も離婚も起業も
選んだのは全て自分なんだから
「弱音を吐くくらいなら、死んだほうがマシ」

そんな風に思いながら生きていた私が
少しずつ変わりはじめたのは
自分の想いを話せる家族の様な仲間に出会えたから。

アラモードファミリーの存在が私の中にあった
”ずっと欲しかった家族の愛”を教えてくれました。

「居場所がなかった」のではなく
「自分で居場所をつくっていなかった」ことに
気づき私は初めて「私はここにいる」
と自分を許せるようになりました。
余白(20px)
余白(20px)
自分を愛する心が
人生を変えていく

やっと自分を責めることをやめ
やっと今の等身大の自分を受け入れて
やっと自分のやっていることに
自信が持てるようになって

気づいたんです。

「反抗心」から始めた行動は続かない。
でも「本当にやりたいこと」なら
苦手なことも、出来ないと思っていたことも
”ワクワク”の過程として乗り越えられる。

そして忘れかけていたやりたいこと、楽しいこと
はやらないと気が済まない自分が蘇って来ました。

息子ともふざけて笑い合える様になりました。
「かっかはうるさいけど、おもしろい!」
それが今いちばんの嬉しい褒め言葉。

立派な母親じゃなくても息子と楽しい日々を過ごせる
ならそれでいいじゃないかと思えるようになりました。
余白(20px)
余白(20px)
A la mode学園が目指す場所

ある日、息子が言いました。
「かっかが先生やったら、学校行きたい!」と。

涙が出るほど、嬉しかった。
本当は子どもたちも自分らしく在れる場所を探してる。

だから私は、A la mode学園で
親子で学べる生きていく上で本当に大切なことを
伝えていきたいと思っています。

勉強より前に知って欲しいことがある。
評価や正解よりも自分の「心の声」を大切にして欲しい。

それを大人も子どもも一緒に取り戻していける場所。
それがA la mode学園です。
 
余白(20px)
余白(20px)
感性×創造性を育てる学び舎

これからは自分の感性で人生をデザインする時代。
感性とは...人生を自由に創造するための羅針盤。

多くの人が"他人の期待"や"過去の傷"のフィルターで
本来の自分を見失っています。

A la mode学園ではあなたの「本当の願い」を
思い出すための7つの視点から主体性を持って
もっと自由にもっと楽しく生きる力を育てていきます。

A la mode流「個性はファッション」

ここはあなたの本質と出会う場所。
そして自分をもう一度取り戻す場所。

あなたの物語も、ここからはじまります。
余白(20px)
余白(40px)